無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風の口コミ調査!

限定300本のお酒、無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風

日本酒の虜になってしまう!



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昨今では食卓に並ぶアルコール飲料はワインに
ビールですが、日本には古来から存在する絶品
のアルコール飲料があります。

それは日本酒です。 日本酒はサラリーマン達
がふらふらになるまで飲むというイメージです。

あなたもそう感じいるかと思います。

ですが、日本酒はそんなサラリーマン達が飲む
というイメージは間違いです。 日本酒は男女
共に楽しめるのが日本酒です。 サラリーマン
達が酔いつぶれるというものではないです。

日本には多くの酒蔵があり、どの酒蔵も独特の
味わいがあり、美味しいですが、中でも水質の
優れた岐阜県の飛騨の山車のお酒は別格です。



実際に訪れて思ったのは味が良く有名な日本
酒よりも飲みやすく、飲み過ぎてしまいます。

山車は有名な酒蔵のお酒よりも旨いです。
個人的意見

無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風は原田酒造場限定
300本のお酒で毎年、限定のお酒で、人気の
あるお酒なので吟醸酒の中から選りすぐりの
部分を直詰めしてあるお酒です。 

日本酒の話になると吟醸、大吟醸という言葉が
出てきて、始めて聞く言葉だと思う人がいます。


「吟醸」と「大吟醸」の違いとは?

吟醸、大吟醸の違いは米を削る際の精米歩合
の違いで決まります。  吟醸は60%以下で
大吟醸は50%以下という規定があります。
大吟醸も吟醸も共に美味しいのです。

吟醸と名の付くお酒はフルーティーで
華やか、きれいなどと言われます。
大吟醸は吟醸よりも米を削っている
ので、雑味が少なく、クリアな味わいです。

原田酒造場の杜氏では全員飛騨出身です。

現時点は5人。日本三大杜氏に名前はまだ
上がってません、しかし、日本三大杜氏に
匹敵する杜氏集団が飛騨の山車、原田酒造
場の杜氏集団です。



日本酒を作る上で必要な麹も全て手作りです。
 
麹は日本酒の製造には欠かせないもので、杜氏
入魂のしっかりとした力強い麹造りが山車の
コクとキレを生み出しています。

妥協しないという日本酒造りは日本三大杜氏
の南部杜氏(岩手県)、越後杜氏(新潟県)、
丹波杜氏(兵庫県)の杜氏集団にも負けません。


杜氏とは?

酒造りの最高責任者を杜氏(とうじ)と呼びます。
酒造りの技術職人集団という意味で杜氏と呼称
されることもあります。

そのため、冬季に酒蔵で働く人すべてが杜氏だと
捉えられることもありますが、杜氏と呼ばれる長
(おさ)は一つの酒蔵でただ一人です。


日本三大杜氏とは!

南部杜氏(岩手県)

最盛期には3000人を超えるメンバーがいたという
日本最大の杜氏集団。現在でも300名を超えます。

もともとは東北にやってきた近江商人が
酒造りの技術を伝えのが始まりだとか。
東北の硬い米を上手に扱い、柔らかな味わい
の酒を造るのが持ち味です。


越後杜氏(新潟県)

南部杜氏に続く規模で170人ほどの集団。
酒どころ新潟の屋台骨を支える杜氏たち
が醸す酒は、もちろん新潟の酒の代名詞
でもある、淡麗辛口。


丹波杜氏(兵庫県)

現在は40人程度と規模は小さいながらも、
その歴史の長さや、銘酒の産地。

灘の名を日本中に轟かせた技術力が評価されて、
大きな影響力を持っています。

一時は5000人を超え、遠く中国まで杜氏を
派遣していたとのことです。

ミネラル分豊富な水を使いこなし、
濃厚で辛口の酒が自慢です。

実際に飛騨の山車に行って来ました!

実際に飛騨の山車に入って来ました。

京都から毎日バスがあります。 片道4,500円
時間は4時間30分かかります。 途中の高速道路
からの景色はすばらしいです。

恵まれた自然が飛騨の山車には欠かせないです。
高山のバスターミナルから徒歩で20分ほどです。

古い町並みの中に山車はあります。








モンドセレクション受賞の証!





店内で150円で一杯お酒が楽しめます。







酒蔵に入って酒のタンクも見れます。





杜氏の姿も見れます。


無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風の口コミの紹介!

良い口コミ

良い口コミ1:クセになるお酒(30代 男性)




さっぱりとして飲みやすいかったです。 味としては
甘くもなく辛くもないかんじでした。 一度飲むと
クセになるお酒です




良い口コミ2:美味しく飲める酒(40代 男性)




飲んでみて、思ったことは超お勧めのお酒です。 特に春先に
吹き抜けるような清々しさもあるお酒なので、美味しく飲めます

味が抜群だけではなくて、瓶のデザインも素敵です。 山車の
限定の商品は本当にお勧めです。



良い口コミ3:とにかく旨い酒(40代 男性)




間違いなく、はまります。試す価値大の
日本酒です。 毎晩の晩酌の楽しみが
増えて毎日笑顔で終われます。 飛騨の
山車の中でもこの無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風
はとにかく旨いです




良い口コミ4:冷やすと旨い酒!(40代 女性)




毎晩の夕食でおつまみとの相性が抜群!
一気に飲むと勿体ないので、ちびちび
と飲んでいますが、とにかく旨いです。
個人的には冷やして飲むのが本当に美味
しく飲めます




良い口コミ5:体が喜ぶ酒!(20代 男性)




無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風の日本酒ならではの旨さが
たまりません。日本に産まれて来てよかったと実感して
います。 体が喜んでいるのを感じます。 この芳醇な
旨さには言葉が出ませんね! 甘すぎず辛すぎずが絶妙
なお酒ですね! 山車の限定品は毎年楽しみです。



良い口コミ6:旨さから購入を決意した酒(40代 女性)




口に含むと広がる贅沢な旨さに購入決意したお酒です
限定品ということを教えていただき特別感のあるお酒で
気に入りました。



良い口コミ7: (30代 女性)


山車は無ろ過が本当に旨いので、試す価値ありです
お値段もお手頃で、毎晩少しづつ楽しんでます!
この無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風はお勧めです。




悪い口コミ

悪い口コミ1:味が毎年変わってきている(30代 男性)




3年前、高山のお店で試飲して以来ファンとなり昨年、今年も
訪れましたが、、年々辛口で香りのよい味わいから遠のいて
残念です




悪い口コミ2:昔の味とは違う!(30代 女性)




毎年、辛口で香りのよい味から遠のいている感じなのが
残念ですね!
飲み始めて3年経ちましたが、毎年味が
変わってきています。

無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風の特徴について!

無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風は、当蔵吟醸酒の中から
選りすぐりの部分を直詰めした、限定300本のお酒
です。 

もろみ日数(発酵期間)を低温で長く維持し、
アルコール生成を緩やかにして、雑味成分を
最低に抑えるカギとなります。

それにはしっかりとした麹造りがキーとなります。

突きハゼ型の乾燥気味に仕上げつつも米の芯まで
しっかりとコウジカビを繁殖させた麹が、長い
もろみ日数を最後まで縁の下で支えてくれるの
です。

飛騨の酒 山車の麹造りの技をたっぷりと
味わえるこのお酒。 爽やかな飲み心地と
上品なコクを冷やして・オンザロックで
心行くまでご堪能出来ます。




使用酵母について!

自社培養酵母
山車200年の歴史の國伝統建築物「山車土蔵蔵」
内のもろみより採取された酵母を使っています。

非常に香り高く、スッキリした味わいが
特徴の酵母を利用したのが無ろ過吟醸原酒
飛騨の薫風です。

無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風のお勧めの飲み方!

無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風のお勧めの
飲み方はロックか冷やして飲むかです。



日本酒をロックでいうのはあまりまだ
馴染みがないかもしれませんが、無ろ
過吟醸原酒 飛騨の薫風をロックで
飲むのも意外といけます。

従来は日本酒は常温か冷やすか熱燗、
もしくはぬる燗ですが、ロックも
なかなか美味しいのでお勧めな飲み方です。

無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風の購入

無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風 720ml

1,660円 (税込)

無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風 1800ml

2,780円 (税込)







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をご送付,代替品が無い場合、品代を返金致
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となります。また、清酒は嗜好品であり
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現金書留、代金引換、クレジットカード


飛騨の山車の歴史



飛騨乃酒山車(さんしゃ)は江戸末期安政二年(1855年)に
徳川幕府直轄地「飛騨」の旧城下町「三之町」にて酒造業を
開始いたしました。

元々は隣町「国府」の「打江の庄」の
庄屋であったそうです。

京都に近い灘・伏見の酒造りにいち早く注目した
初代当主・打江屋長五郎は庄屋から酒屋へ事業転換
すべく懸命に酒造りに専念したと伝わっております。

以来、江戸・明治・昭和の激動の時代を十代
にわたり清酒醸造を守り続けてきました。

代々その技術に研鑽を重ね、淡麗である一方で、
しっかりとした芳醇な米の旨みを兼ね備えた山車独自
の風味の豊かさを「奥伝 飛騨流厳冬寒造り」にて
醸しだしております。



飛騨乃酒山車は、高山祭の絢爛豪華な祭り屋台

「山車=だし」から、「山車=さんしゃ」の
清酒銘柄をいただきました。

四百年かかって融合・熟成した京文化と江戸文化
が飛騨乃酒「山車」にもしっかりと根付き、融合・
熟成しているのです。

豊富で清冽な北アルプス伏流水と良質の飛騨産米
を原料に、厳しい冬季寒仕込みによりじっくりと
醸しだされた味わいを四百年の時の浪漫と共に
お楽しみ下さい。

山車蔵元 十代目打江屋長五郎 原田勝由樹


今現時点、無ろ過吟醸原酒 飛騨の薫風
多くの方からご注文をいただいております。 

そしていつ在庫がなくなるかわかりません。 

限定商品でもありますので、お求めは出来る
だけお早目の注文をお勧めします。

飛騨の山車のお酒を飲むことで、
あなたが今まで抱いていた日本酒の
イメージが変わることは間違いない
のと、日本人の匠の凄さ、そして
日本の素晴らしさに打ちのめされる
ことでしょう。(メリット)

飛騨の山車はどのお酒も旨いので、
飲み過ぎてしまうのがデメリットです。

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原田酒造場について!

販売業者 有限会社 原田酒造場
総責任者 原田 克之
所在地 〒506-0846 岐阜県高山市上三之町10番地
電話 0577-32-0120
FAX 0577-34-6001
E-mail info@sansya.co.jp
URL http://www.sansya.co.jp




是非、お試しください!!


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